早起きのコツをつかむための備忘録

Early Mornig July 2007, Canal Shipley (38)
By Richard Brown AKA Ricbro85
朝、早起きして勉強したり運動されている方は多いと思います。
私も5時、時には4時に起きてブログを書いたり、読書をしています。しかし、この早起きがなかなか習慣づくのが難しかったりします。私の場合もしばらく4時起きが続いたかと思うと全く起きれない日が続いたりと、一定しません。
そこで早起きすると決めた時点からの失敗と成功を振り返り、備忘録として残しておきたいと思います。

1.前の日、晩酌すると早起きできない
late.......again
By Rachel on holidays (sometimes)
これは私だけかも知れません。晩酌をすると決まって早起きができません。仕事には間に合う時間に起きれますが、ブログを書いたり読書をする時間はありません。出勤する時、何となく忘れ物をしているようであまり落ち着きません。
朝食前に活動すると充実感があり、仕事へも前向きな姿勢で取り組める気がします。原則、お酒を飲むのはイベント時や少し寝坊しても良い休日の前日だけにしようかな、と思ってます。

2、自分の最適な睡眠時間を把握しておく
Sleep Your Life AwayBy I Must Be Dead
私の場合、7時間睡眠がベストなようです。なので5時に起きる為に22時には就寝するようにしています。ただ仕事で遅くなるときもあるので、その時は疲れを残さないように、できるだけ睡眠時間を確保するようにしています。

3、早起きすることが充実した時間をもたらしている感覚を寝る前に持っておく
Exhilarated
By Amitesh Chandra
何よりも早起きするメリットを感じ続けておかなければ、早起き生活は持続しないと思います。早起きする事で、自分自身を振り返ることができ、それを仕事に活かせた、読書して知恵を得た、収入アップに繋げる事ができた、朝ご飯を美味しく食べれたなど自分が早起きして得することをもう一度前日の夜、布団に入った時に思い起こしてイメージすることが、モティベーション持続の秘訣と思っています。

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