自分の人生を生きていないと病気になる、という記事に覚醒させられた。

「自分の人生を生きていないと病気になる」という記事を読んでドキッとした。

先日、自分がキーンベック病になったことについて、自分の心の弱さ、にも要因がある、と書いたばかりだった。


「自分の人生を生きていないとき」人は病気になる 命を紡ぐ 現場の声【5】 | PRESIDENT Online – プレジデント

これまでに、乳がん、子宮がん、大腸がん、認知症、パーキンソン病、不妊症、学習障害など、さまざまな悩みを抱える人々に会ってきましたが、彼らに共通していることがあることに気づきました。「誰かに何か言っていないことがある」「許せない人がいる」「受け身的な解釈をする」「原因を外に求める」などです。

引用元:「自分の人生を生きていないとき」人は病気になる 命を紡ぐ 現場の声【5】 | PRESIDENT Online – プレジデント

この、誰かに何か言っていないことがある、許せない人がいる、受身的な解釈をする、原因を外に求める、は全て当てはまる。

キーンベック病になって、僕はいろんな気づきを得た。この病気は手術をすれば治る病気である。

しかし、僕が、病気をやめること、をしない限り僕はまた違う病気を発症するだろう。

だからこそ、僕は「自分の人生を生きる」ということを、ずっと意識していこう。

記事に出会ったことに感謝。

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